<石川県庁 論文試験対策>過去問と予想テーマ模範解答セット

石川県庁の論文過去問と予想テーマ模範解答セットを紹介しています。

なお、下記の記事では公務員試験の論文頻出テーマをまとめています。
公務員試験受験生はぜひ参考にしてください。

試験概要

【大学卒程度】
・形式:論文
・試験時間:70分
・文字数:800字程度

【高校・短大卒程度、就職氷河期世代対象、障害者対象】
・形式:作文
・試験時間:60分
・文字数:600字程度

【職務経験者】
・形式:論文
・試験時間:80分
・文字数:1200字程度

石川県庁の論文予想テーマ模範解答セットはこちら↓

自治体ごとの過去問の傾向や方針、全国的な出題傾向等を分析し、その傾向を踏まえた上で予想テーマ全てに模範解答を収録しました。

公務員試験の論文を知り尽くした講師が執筆した究極の対策セットをあなたに。

大学卒程度

行政

【2023年】
北陸新幹線の県内全線開業効果の最大化について

【2022年】
石川県の多様な文化の発信について

【2021年】
少子化対策において重点を置くべきライフステージについて

【2020年】
北陸新幹線の県内全線開業について

【2019年】
安全・安心と豊かな里山里海に包まれる環境づくりについて

【2018年】
観光を取り巻く環境の変化を見据えた施策の展開について

【2017年】
新たな長期構想での将来像の実現について

【2016年】
石川県における地方創生について

【2015年】
北陸新幹線の金沢開業について

【2014年】
今後の少子化対策の在り方について

【2013年】
今後の防災対策の在り方について

【2012年】
観光立県に向けた取組みについて

【2011年】
石川県における1県2空港体制の可能性について

【2010年】
北陸新幹線の意義および課題を整理したうえで、その開通が石川県にもたらす可能性について、あなたの考えを述べなさい。

【2009年】
環境保全へ向けた県の役割について

高校・短大卒程度

行政、小中学校事務職員A、小中学校事務職員B

【2022年】
仕事をしていく上で心がけたいこと

【2021年】
コミュニケーションをとる際に、心がけていること

職務経験者

社会人受験生向けの模範答案集はこちら↓

社会人を対象とした区分は、社会人採用専門予備校Gravityさんが提供している模範答案集がおすすめです。
圧倒的なテーマ数で様々な受験先に対応しており、申し分ない内容となっています。

行政

【2022年】
これまでに培った経験等とその活かし方について

【2021年】
職務経験で得た実績とその活かし方について

【2020年】
これまでの職務経験で得たもの

【2019年】
石川県職員として取り組みたいこと

【2018年】
石川県が取り組むべき課題について

【2017年】
わたしの職務経験について

【2016年】
新たな長期構想での将来像の実現について

【2015年】
石川県における地方創生について

【2014年】
北陸新幹線の金沢開業について

【2013年】
今後の少子化対策のあり方について

【2012年】
今後の防災対策のあり方について

就職氷河期世代対象

行政

【2022年】
仕事を円滑に進める上で重要なこと

【2021年】
仕事をする上での心構えについて

障害者対象

行政、小中学校事務職員

【2022年】
協力して仕事を進めていく上で重要なこと

【2021年】
仕事に活かしたいこと

【石川県庁】論文予想テーマ模範解答セット

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これまでの石川県庁の過去問を徹底分析し、出題傾向を完全網羅しています。

また、長期構想である「石川県長期構想 ~輝く未来へ 幸せを実感できる ふるさとづくり~」において示されている「目指すべき将来像」を解析し、出題可能性が高い予想テーマについても内容に組み込んでいます。

その上で、全ての予想テーマについて模範解答を作成した、充実のセットとなっております。

組織概要
公務員試験論文道場

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